わりきりの相場

初めてお客さんとアフターに行きました。「わりきりの相場って知ってる。ホテル行ったらそのくらいの金額出してあげようか。」「えっ、ホテルになんで行くんですか。私の自宅はこの近くだし、ホテルに行く理由がないですよ。」「そうだね。」「それに、お金の無駄ですよ。」こうして私はそのお客さんと軽くお酒を飲んで解散しました。次の日お店に行くと店のママから質問攻めにあいました。「昨日は大丈夫だった。何にもされなかった。あの人すぐ
お店の子に手を出すと言うことで有名だったから。」「何もなかったですよ。わりきりの相場って面白い事を聞かれたけど。」私はそのことを話すとママも、その話を聞いた店の子たちも一斉に笑いたしました。

その後お店が始まり、昨日は誘ってくれたあのお客さんがやってきました。周りの女の子達はもう私のことを指名しないだろうと思っていたのですが、彼は私を再び指名しました。
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「昨日はどうも。楽しかったよ。また一緒にお酒を飲もう。」「はい。でも、ホテルには行きませんよ。」「もちよんだよ。」どうやら私が他の女の子と違い尻軽でもなければ、天然で、面白い所が気にいってくれたみたいです。

そして、その日も再びアフターに誘われて行きました。わりきりの相場の話は今回はされなく、ママも一緒にアフターしました。「ママも面白い子が店に入ったね。この子は本当にいいよ。一緒に飲んで楽しいよ。」「ありがとうございます。でも、毎週のように来たら酒で体調を崩しちゃうかもしれないので、たまにはお酒を控えてくださいね。」「客を呼ぶのが仕事なのに面白いよ。この子は本当に。」
サポ希望
別2