オナニー友達

オナニー友達の存在は自分としては非常に心強いと思っています。

普通にいろんなことをしたいと思うのですが、ここ最近の自分はもっぱら性欲が非常に高くてしょうがなかったんですよ。

出会い系でいろんな人と会うようにしていますが、確実に様々なタイプが存在しますので自分としての一番良い結果というのが特になかったんですが、一番オナニー友達がいると良いということがついに分かったんです。

一人一人の対応をしっかりとしてさえいれば出会い系は間違いなく面白いですね。

今回は女子大生と出会いましたが、彼女はとにかく背が高くてすらっとした美人さんです。

普段会ったとしても自分ではエロいことは絶対にできないと判断して話しかけないような、そんな素晴らしいレベルの女の子なんですよ。

まさかそんな女の子が自分とオナニー友達になってくれるなんて思ってもいないですからね。
オナ友

ここ最近の自分としては確実に人生が充実していく材料になると思いました。

彼女とは最初から下ネタをガンガン使って絡んでいきました。

だからこそですが、だんだんムラムラしてきたなんいうんですよ。

最高に良い経験ができているので自分としては本当にこのままオナニー友達になれるんじゃないかと思い、途中からはあからさまにオナニーをさせにかかりました。

彼女は途中からかなりエロい雰囲気になったようで普通にいやらしく絡んでくれました。
どんどん下ネタを言うとうずうずしている様子でしたので、自分からたくさんしかけさせてもらいました。

オナニーをしよっかというとそのまま何も言わずに指で触り出すくらいの淫乱さんでした。

だからこそですが自分は今でもオナニー友達として仲良くさせてもらっているんですよね。
オナ見
オナニーのおかず

愛人募集掲示板

愛人募集掲示板って、その時初めて足を踏み入れたんだけど、割とやってみると、たいして出会い系と変わらないシステムでちょっと拍子抜けしちゃった。
私、愛人募集掲示板をもっと特別なもんだと思いこんでたフシがあるんだよね。
ほら、愛人募集掲示板ならではの制約とか決まりごととかマナーみたいなもの?
だけど、女性の書き込み見ても、フツーの出会い系と同じようなこと書いてるし、男性の方もフツーの出会い系みたいな自己紹介の書き方してるし。
どこも同じなのかなって。
ほんと、フツーの出会い系と同じように、愛人募集掲示板でも女性は容姿アピール、男性はお金もってますアピールだもん。
なんかさ、私、もう少し「大人の恋愛」みたいな要素を期待してたんだよね。
愛人 契約
金!金!おっぱい!おっぱい!みたいな世界じゃなくて、もう少し、大人の、秘密めいた大人の火遊び的な、、、
もろちん、中にはそういう大人の恋愛ごっこみたいなものを楽しもうとしてる人もいるんだろうけど、愛人募集掲示板の書き込み見てると、たいていお金のことしか書いてないもん。
もちろん、慣れてるからそういう基本的な条件を先に知らせるっていうマナーなのかもしれないけど、味気ない気がして。
きっと、メールのやり取りの中で、だんだんと徐々に、そういう大人の秘密の恋愛ごっこの流れになって行くんだろうけど、、、
私、どこかで、愛人募集掲示板の世界を仮面舞踏会みたいな世界といっしょくたにしてた気がするんだよね。
ああいう、ほんの少しの目の動き、指の動きだけで、相手を誘うみたいな、そういう秘密めいた世界。ちょっと想像力働かせ過ぎたみたい。
テレH
テレH

お金くれる人

二十になった時に母親からすごいカミングアウトされた。お金くれる人がいたんだって・・・。
うち、母子家庭だったんだけど、父親は私が小さい時に死んだらしいのね。
顔も覚えてないんだけど。
「突然乳飲み子を抱えて、一人で放り出されて、途方に暮れてた時に、その人から援助を受けることになって」ってぽつぽつと話してくれたけど、要は愛人やってたってことなんだよね。
私が小学校に入るまで、その人からお金貰ってたらしいよ。
「小学校に上がる時に、紹介された会社で正社員で雇ってもらってからは、なんとか生活できるようになったんだけどね」って。
まぁ、苦しい時期にそういうお金くれる人がいたってことで、母親的にはその人に対して感謝しかないみたい。
「あんたももう大人だから、そういうこと分かるでしょ?」って言われた。
お金をくれる人
で、このたび私が二十になったから、今度一緒に食事でもしないかと誘われたんだって。
「あんたからもよくお礼いって欲しいんだけど」って頼まれたんだけど、非常に複雑だよね。
母親にそういうお金をくれる人がいたってことを受け入れられるほど、私、大人じゃないかもしれない。
ちょっと気持ち悪いって思っちゃったしな。
苦労して育ててもらった、女で一つで必死だったんだろうって頭では理解できるけど、気持ちとしてはやっぱり受け入れられないかも。
お金くれる人に頼ってたことがある、なんてさ。
急に母親の知らない一面を見せられて、かなり同様してるんだ、今。
来週、その食事会なんだけど、気持ち的にはすごい複雑。
お金をもらう
彼氏にお金をもらう

24才独身男性会社員のセフレ探し日記

私は大学生の時から筋肉質な美女をセフレにしたいと考えていました。
私は高校生の時までまったく女性とお付き合いをした経験がなく、彼女と呼べる存在の女性が一度も私のそばに居た経験がありませんでした。
私は勉強ばかりしてきた反動なのか、大学生になった途端に勉強が一切したくなくなり、大学時代には彼女を作ろうと必死に努力したのですが、髪型やファッションをどれだけ頑張っても私には一般人女性の彼女が出来なかったのです。
一般人女性から相手にされないあまり、私は徐々に平凡な一般人女性に興味が無くなってしまい、筋肉質なスポーティーな女性をセフレにして自分の思うがままにしたいと考える様になりました。
そして私は大学を卒業して現在勤めている会社に新卒の新入社員として入社した当時からインターネットの出会い系サイトを利用してセフレ探しをインターネットでやろうと思ったのです。

そして私はとうとう先日、いつもの様にインターネットの出会い系サイトに「スポーティーな肉体のセフレの女性を希望します」というタイトルで書き込みを行っていた時に、セフレ希望の女性からの返信が私の携帯電話のメールに届いたのです。
私に返信メールをくれた女性は21歳の女子大生で、趣味でレゲエダンスをやっているという女の子でした。
彼女はレゲエダンスの洋服を買う費用が欲しいので、割り切ったお付き合いであればセフレになっても良いですよ、という返信メールを私の携帯電話のメールに送信してくれたのです。
私は彼女からのメールにすぐに返信し、そして私達は都内の池袋北口の改札口の前で待ち合わせをして実際に会う約束を取り付けました。

私はセフレ募集の書き込みをそれまで何度か行ってきましたが、21歳という若さの女性からの返信が来たのはその時が初めてで、自分のそれまで行ってきた書き込みが正しいセフレ探しなのかは不安な点があったのですが、私のしてきたやり方でセフレがゲット出来るんだ、という自信を持ったのです。