オナニー友達

オナニー友達の存在は自分としては非常に心強いと思っています。

普通にいろんなことをしたいと思うのですが、ここ最近の自分はもっぱら性欲が非常に高くてしょうがなかったんですよ。

出会い系でいろんな人と会うようにしていますが、確実に様々なタイプが存在しますので自分としての一番良い結果というのが特になかったんですが、一番オナニー友達がいると良いということがついに分かったんです。

一人一人の対応をしっかりとしてさえいれば出会い系は間違いなく面白いですね。

今回は女子大生と出会いましたが、彼女はとにかく背が高くてすらっとした美人さんです。

普段会ったとしても自分ではエロいことは絶対にできないと判断して話しかけないような、そんな素晴らしいレベルの女の子なんですよ。

まさかそんな女の子が自分とオナニー友達になってくれるなんて思ってもいないですからね。
オナ友

ここ最近の自分としては確実に人生が充実していく材料になると思いました。

彼女とは最初から下ネタをガンガン使って絡んでいきました。

だからこそですが、だんだんムラムラしてきたなんいうんですよ。

最高に良い経験ができているので自分としては本当にこのままオナニー友達になれるんじゃないかと思い、途中からはあからさまにオナニーをさせにかかりました。

彼女は途中からかなりエロい雰囲気になったようで普通にいやらしく絡んでくれました。
どんどん下ネタを言うとうずうずしている様子でしたので、自分からたくさんしかけさせてもらいました。

オナニーをしよっかというとそのまま何も言わずに指で触り出すくらいの淫乱さんでした。

だからこそですが自分は今でもオナニー友達として仲良くさせてもらっているんですよね。
オナ見
オナニーのおかず

お金くれる人

二十になった時に母親からすごいカミングアウトされた。お金くれる人がいたんだって・・・。
うち、母子家庭だったんだけど、父親は私が小さい時に死んだらしいのね。
顔も覚えてないんだけど。
「突然乳飲み子を抱えて、一人で放り出されて、途方に暮れてた時に、その人から援助を受けることになって」ってぽつぽつと話してくれたけど、要は愛人やってたってことなんだよね。
私が小学校に入るまで、その人からお金貰ってたらしいよ。
「小学校に上がる時に、紹介された会社で正社員で雇ってもらってからは、なんとか生活できるようになったんだけどね」って。
まぁ、苦しい時期にそういうお金くれる人がいたってことで、母親的にはその人に対して感謝しかないみたい。
「あんたももう大人だから、そういうこと分かるでしょ?」って言われた。
お金をくれる人
で、このたび私が二十になったから、今度一緒に食事でもしないかと誘われたんだって。
「あんたからもよくお礼いって欲しいんだけど」って頼まれたんだけど、非常に複雑だよね。
母親にそういうお金をくれる人がいたってことを受け入れられるほど、私、大人じゃないかもしれない。
ちょっと気持ち悪いって思っちゃったしな。
苦労して育ててもらった、女で一つで必死だったんだろうって頭では理解できるけど、気持ちとしてはやっぱり受け入れられないかも。
お金くれる人に頼ってたことがある、なんてさ。
急に母親の知らない一面を見せられて、かなり同様してるんだ、今。
来週、その食事会なんだけど、気持ち的にはすごい複雑。
お金をもらう
彼氏にお金をもらう